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新人

バイト先に新人が来た。
一人は私の友人、もう一人は全く知らない新しい人。
友人については後日気が向いたら記事にする。

んで、新しい人・・・仮にOさんとしようか、この人は26歳、法学部卒業後司法書士を目指し奮闘中。
しかし、早くも弄られオーラ全開で初日で既に弄り倒されまくってる。
10年に一度の逸材とか今まで弄られキャラだった子がお払い箱ではとか盛り上がってる。
もう、記事に出来ないほど美味しい。
見た目も「どうみても10代だろ!」ってぐらい幼な・・・若々しい。

私も気さくにちょっと絡んでみた。
銀「はっはっは、ところで俺、何歳ぐらいに見える?w」
O「え・・・少なくとも僕より年上・・・」
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見られた

何度目かの説明になるかもしれないが、私は天文研究会の部員である。
浪人・2回生からの入部と言うことで周りの連中とは最大で2年、少なくとも1年離れている。
それゆえに多少必要とあらば大人ぶったりしている。
周りの連中が騒いでいても、冷静に場を見るべきときには場を見ている。
言うべき事は言うし、汚れ役みたいなのもたまにやったりする。
同回生で煙草を常に吸うのは私ぐらいと言うことや、周りに比べてだけど、そこそこお酒に強いのも相まっておっさんキャラが多少定着してしまったようだ。
個人的にはお兄さんキャラを演じているつもりが・・・。

そんな私が、ある日の昼下がり・・・そう、見られてしまった。
いや、隠すつもりはなかった。
隠す必要もないと思っていた。
しかし、それを見た部の友人にとってそれは衝撃だったらしく、酷くショックを受けていた。
そういう意味では私もショックだった。





「(´゚ω゚):;*’:;ブハッ ちょww銀ちゃんww一人でクレープ頬張ってるなよwwwヤンチャやなおいwww銀ちゃんて煙草と酒のイメージが強いのにクレープてwwwwありえんwww一人クレープとかwww(*_ _)彡☆バンバンバン!! 」

怖い

こえー、こえーよ女の子。
日々のストレスで久々に酒に溺れるぐらい飲んでて、妹@18歳の方と喋ってた。

「あの子、ちょっと自分はもてるんですーみたいな態度できもい」
「あの先生、カッコよくて目の保養になるわぁ」
「同年代の男の子てまだまだガキで話が合わない」
「私朝一にいって二番目に来るから挨拶してるだけやのに」
「私より身長低い男の子なんてありえへん(笑)」←身長170近い妹
「女の子なんてどんな子相手でも表上は愛想いいよww」
「裏でこーいう風に結構いってるよww」
「まぁつまり社交辞令ってやつ?」
「ちょっと挨拶したぐらいで勘違いするなよなw」
「表上は誰にでも優しいのは女の子の基本やからww」

怖い、怖いよ女の子。

原因

最近、ホント色々重たい事ややるべき事が重なってしんどい。
重たいことについては一段落ついて気が向いたらそのうち記事にする。
やるべき事は新観関連で今も戦いの真っ最中。

そんな中、偶々告った子とちょっと歩く機会があった。
そのとき、本人にしたら何てことないことなんだろうけど、ある一言が突き刺さった。
「私は全力で生きているから。」
私はそのときまで何故その子に惹かれたかも理解していなかった。
けど、その一言で私が何に惹かれて好きになったのかが解ってしまった。

私は全力で生きていない。
頑張れば頑張るほど、全力で生きれば生きるほど傷つく時の傷が重いのを知っているからだ。
あの子だって19年間生きてるんだ、そのことを知らないわけあるまい。
しかし、それでも全力で生きていると言い切った。
言語化できていなかったけど、言われてみれば彼女の姿は正にその通りだ。
私には眩しすぎる。

戦争と言う名の悲劇

心が折れそうです。

今は正に戦争中。
そう、新観の時期だ。
私の代は野郎21人におにゃのこ3人の非常に残念な構成。
私たちは先輩として、そして男として次の代がおにゃのこ一杯になるよう全力で戦っている。
勿論、野郎にはビラは配らない、おにゃのこにしか配らない。

しかし、基本的な活動はビラ配り。
そう、普通に無視されるのである。
この精神的ダメージは非常に大きい。
おにゃのこにしか配らないから益々精神的ダメージは大きい。
いえ~、結構です~なんて言われたら本当に幸せ。
断られても殆どダメージを受けない。
しかし現実は殆どが素無視である。
無視にも色々あって携帯を弄って目を合わせないようにしたり逆に「可哀想だけど明日の朝にはお肉屋さんに並んでいるのね。」みたいな目で見られたり友達と笑顔で喋ってたのに天文研究会ですーって言った途端笑顔から非常に不快そうな顔になったり声をかけた瞬間反対側をあからさまに向いて完全に無視したり「天文~?www」とかめっちゃバカにされたりめっちゃくっちゃ睨まれたり天文テリトリーに入る直前でわざわざiPodのイヤホンを耳に入れて私はiPodを弄ってるので相手できませんーってリアクションを取ったり渡そうと思って近づいたらスーッっと離れていって道の端っこにいっちゃったりあまつさえは何かめっちゃクスクス笑いしながら複数の子がこっちを指差しながらニヤニヤ笑っててもー無理無理無理無理無理無駄無駄無駄無駄もう止めて!銀星のライフポイントはもう0よって生活を送っております。
あ、繰り返すけど全部おにゃのこにやられたアクションね。

最近、枕を濡らさずに寝ることのほうが少ないよママン・・・

ロマンチック

私は天文研究会の部員だ。
もちろん、星を見てなんぼの世界に生きている。
今週末も星を見に行く予定だ。
星を見るには大阪じゃ光害が酷いので車で他県の山奥へ行く事になる。
そのときは保険の関係上、レンタカーを借りる事が多い。
レンタカーを借りればそれなりにお金がかかるので、相応の人数で行き一人当たりの負担を軽くするのが常だ。

そこで、今回も一緒に行く仲間を集うために適当にメールを廻した。
「今週末、一緒に星を見に行きませんか?」
私は躊躇いもなく、何時もの仲間にメールを送った。

返信「ごめん、アドレス帳が消えて誰か解らない」
絵文字が一杯あるのが印象的だった。
普段、大人しい子なのでインターネットとかで人柄が変わるタイプかなと思った。
「梅干(あだ名)こと銀星(本名)だよん」
何時ものノリでかる~く返信した。
返信「えっ?あの○○中学の?私○○中のOだよ」
一瞬の混乱、そして冷や汗。
前に同窓会で会って以来2年ほど交流を持ってないおにゃのこに送っちまったー!
しかも「星を見に行きませんか」ってえらいロマンチックな内容で送っちまったー!
同名のおにゃのこのアドレスが私の携帯に入ってたわけね・・・。

あ、別にこっから何か発展したりはしてないっす。

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