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文化祭

11月の1日~4日にかけての文化祭の準備の為非常に・・・いや、異常に忙しい日々を送っております。
その割りに全く展示の品が出来上がってる感じがしないが・・・。
まぁ、多忙な日々と言うのには変わりありません。

んで、百花の知り合い、ひばりんがうちの文化祭に来るとのことです。
私は部活や文フェスの仕事があるので長時間相手をする事は出来ませんが・・・。
と言うことで、他にもうちの大学の文化祭に来たい!って人がいたらEBの私信で声をかけてくださいw
私信は百花でも牙でもOKです。
参加料としてうちの部の店でやきとりを買っていただきますがww(←重要)
ひばりん以外にも来るならプチOFF会みたいになるかもねぇw

大学は大阪にあります、大阪近辺在住のプレイヤーさんがいましたら声をかけてくださいねw
あと、個人情報を探る為だけに私信送るのは勘弁ね。
人様に言えるような素晴らしい大学じゃありませんので・・・w

P.Sひばりんも来る日が確定したら、他の人が来るかもしれないので日にち教えてね~。
希望者いない気がするがw
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裏切りの行く末

テル坊「い、いいじゃないかぁ。左上にテルテル坊主もいることだしぃ」



たかし「短パンこそが全て!みんな短パンになろうぜ!」


    ↓



皆して・・・みんなして裏切りやがって・・・。
私は鬼太郎スタイルを貫き通してやるぞ!
誰が負けるものか!


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出会い

今日は昼休み、時間があったのでローバースカウト部の友人の手伝いをした。
彼は文フェスで知り合った友人だ。
なんでも、今月末にローバーでするイベントの署名みたいなものを集めていて、ノルマを満たさないといけないらしい。
正直、乗り気ではなかったがこれも友人の為と一肌脱ぐ事にした。

正直辛かった。
いや、私が基本ビラ配られてても無視するタイプの人間なので因果応報ともいえるのだが、渡そうとする人の8割が無視。
受け取ってくれる人が天使に見えた。
しかし、この仕事はビラを渡すだけではない。
渡した後にローバーのボックスまで引っ張っていって署名させなければならない。
口下手な私には辛い仕事だった。
しかし、時間がたつにつれ慣れていき、それはそれで楽しめるレベルにまで達した。

私が麻雀でラジオをしていた時に聞いた人は解るだろう。
私は調子に乗り出すと際限なくアホなテンションになる。
もー「へーい、そっこの彼女ぅ!ちょっとこのビラいかが?」とか「お嬢さん・・・きっとキミとの出会いは運命なんだ・・・。一目見て確信したよ。だからボックスへ着てくれないか?」とか悪乗りしまくった。
最初は比較的喋りやすそうな野郎にしか声をかけなかったが、後半は女性にしか声をかけていなかった。
そして昼休みが終わりに近づいたので、次の授業の教室へと旅立った。
ここから思わぬ展開が繰り広げられるとは、夢にも思っていなかった。

基本、私は真面目な方な生徒じゃないので、後ろの端っこの方の席を好む。
何時ものように後ろの端の席をぶんどり、さぁいざ往かん夢の世界へと思ったとき、声をかけられた。
この時点でかなりの違和感があった。
声が非常に高いというか、柔らかいのだ。
私の友人の98%は野郎で、こんな華麗な声を出すやつはいない。
振り向いてみると、やはり女性が・・・それも見覚えのない。
とりあえず、何かなぁと思ったら、さっきビラ配ってた人ですよね?と聞かれた。
地味な子だったのでパッと見は思い出せなかったが、よく考えると確かに声をかけた覚えがある。
確かボックスまで来てくれた気のいい子だ。
聞けば、さっき声をかけた人が同じ教室にいたので逆に声をかけてみたとのこと。
普段は教室でくっちゃべってるアホどもに殺意の念を飛ばしつつ、そんなに喋りたいなら教室から出ろよとか思っていたのに、そんなの関係ねぇって勢いで色々と喋り倒した。
うん、女の子と喋るって楽しいね。
1時間半喋り倒した後、今日はそれが最後の授業だったのでメアドを交換して別れた。
もしかしてこれってフラグたってる?

何て嘘のような作り話でした。

入国

えっとですね、大学始まった事ですしちょっとEBも復帰しようかと思って国を募集したわけですよ。
ただ、前回募集を書けたら誰からも相手をされず、部屋の片隅で三角座りをして一晩過ごしたという苦い思い出が頭をよぎりました。
だから、今回はフランクに、初対面の人でも気軽に声をかけられるような内容で募集をかけました。




すると、お誘いよりも遥か多くの「銀様~」私信が・・・。
一応、名前は削っておきます。




結局、最初に私信を頂いたちょこさんのいる国の国枠が空いたので入国させてもらいました。
女の子どこー(´Д`*=*´Д`)キョロキョロ

フラグ立ったー

いや、まぢでヤバイ。
昨日の夜、ラジオをやってたわけですよ、麻雀しながら。
途中、妹の部屋でゴソゴソ音がしたり、母っぽいのがトイレに起きたりと幾度となくピンチがあったわけですよ。
3時間以上話しましたからねぇ・・・。
流石に疲れましたが、それなりに楽しい時間を過ごしたわけですよ。

でね、ママンとね、今日起きて顔を合わせた時こんな事言われたんですよ。
ママン「昨日3時にトイレに行ったときにも5時にトイレに行ったときにもアンタの部屋から声がしたけど、誰か着てたん?」
銀「そそそそそんなことないよママン!えっと、ほら、あれだ、電話してたんだよ電話!」
ママン「ふーん。」

この「ふーん」のときのママンの目を写真とってたならUPして公開したいところです・・・。
フラグ・・・立った?

ブログ改造

ノリと勢いだけでブログの雰囲気どころかブログ名とかその他細かい点を変えてみました。
「目的」を達成したら元に戻します。

ラジオ

本日はEBラジオ会が開かれていた。
私はニヤニヤしながらそれを楽しんでいた。

一旦、夜食を食べようと落ちたとき、廊下で妹に会った。
「お兄ちゃん・・・部屋でブツブツ独り言は怖いよ・・・」
ちょ、それ私じゃないから、私じゃない。
きひひひ笑ってたのはらむさんだし、渋い声はルシファーさんだよ。
そうは説明できないし、とりあえず電話をしていた事にした。

でも私は、妹が発言した時の哀れんだ悲壮な目をきっと忘れる事は出来ない。

うみねこ考察

とりあえず、考察できた事をUP。
当たるも八卦、当たらぬも八卦。
当然のことながら、ReadMore以降はネタバレの嵐。

つーか、ここ見てる人でうみねこやった人いるのかなぁ・・・。
いなければ意味のわからない独り言。
...ReadMore

反響

次の記事を書く前に言っておくッ!
おれは今ほんのちょっぴりだが真面目な記事を書いた
い…いや…書いたというよりはまったく適当に記したのだが……

あ…ありのまま今、起こった事を話すぜ!
『おれはリクエストに答えてかなり真面目に記事を書いたつもりなのに理解できないとか梅干とか言われた』
な… 何を言ってるのか解らねーと思うがおれも何を言われたのかわからなかった
頭がどうにかなりそうだった…
超毒舌だとかブログ炎上だとかそんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…

二元論的思考

久々に超真面目な話を書いてみようと思う。
あくまでも私がそう感じてるだけであって、反論や意見の相違が思いっきりあると思う。
しかしそれもまた一興。
間違ってると思うなら文章で捻じ伏せてくれるといいし、正しいと思うなら少しづつ自分に合う形に変えて取り入れてくれるといい。
違う意見を貰う事で私はまた成長し、同じ意見を貰う事で私は自信をもてるのだから。
また、今回は中心に二元論を挙げるが、これは世間一般で言われる意味と多少ずれているかもしれない。
二つに分けて考えるという手法を便宜上、二元論とさせてください。

昔の私は偏った人間だった。
ほぼ全てのことを二元論で見、二元論で判断していた。
損か得か、敵か味方か、善か悪か・・・全てを二つに分けて、そのどちらかを支持するという形で物事を捉えてきた。
その考えは、非常に解り易く、物事を判断するのに非常に簡潔明快だった。
しかし、それは「人間」と言うものの特質をあまりに無視していたことに気づいた。
あれは非常に自分を納得させやすい反面、ある種の思考の放棄でもあった。

野生の動物はシャープだ。
生きる為・子孫を残す為に何をするか、その一点が思考の原点であり、中心である。
しかし、人間は進化と共に余分な事を覚え、あまつさえ余分な事が人間の本質になりつつある・・・いや、なったと言った方がいいか。
これは特に先進国の方が大きくみられると思う。
生きることに余裕があればあるほど、生きる為以外の「余分」の割合が多くなる。
故に群としての「生きること」と言う原点が薄れ、個としての「余分」こそが人の本質となる。
もし野生の動物は思考の平均値を出せたならどの個もあまり平均値からずれていないと思う。
逆に、人間は群としての平均値を出せたとしても、選ぶ個によってずれの大きさが大きく違う結果になるはずだ。
つまり、その多様な人間に対し、二つに分けて判断するというのは解りやすい反面、個の余分を切り捨てる危険な考え方でもあったわけだ。

今の私に二元論に代わる思考の方向性はない。
局面に当たるごとにその対象となる物事の特質や性格を考え、それに対応していくというよく言えば柔軟性のある、悪く言えば凡庸性のない考え方だ。
21年間生きてきて、恐らくは普通の人よりは変わった経験をしてきたが、私にはまだまだ経験が足りていない。
これからもまだまだ精進が必要と言うことです。
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小旅行

忙しい合間を縫ってちょっと旅行してました。
六軒島へ。
...ReadMore

第一印象

結構前からちょくちょく不思議なことを言われる。
牙で初期化前からの知り合いには言われないんだけど、それ以降に知り合った人にはよく言われます・・・。
ちょっと昔話にふけり、最初に出会ったときの話をすればよく出てきます。

「銀星さんて最初は凄い人で近寄りがたかったけど、近づいてみたらタダの変人or嘘つきor梅干...etc」
どうも、第一印象は近寄りがたい人ってのを与えちゃうそうです。
どういう意味で近寄りがたく感じたのかは怖くて聞けません。
でもそのうち聞いてみたい気もします。

しかし、例外なく「実際喋ってみれば・・・」ってのがつくのが不思議でしょうがないです。
変人とか嘘つきとか梅干とか言わないで・・・。
いや、変人は否定しようがないけど、嘘つきじゃありません。
あれは創作とか創造とか、もーちょっと高度な表現で表してもらいたいものです。
ほら、ドラマとか小説とか、殆どが実際にあったことではなく作り話じゃないですか。
作り話=嘘ってワケではなく、それは一つの素晴らしい作品じゃないですか。
私のもソレです、たぶん。

・・・そのうちネタではなく真面目な話でも書いてみるかな・・・。
読んでるだけで眠くなりそうな、催眠効果抜群のヤツを。

飲み会

最近、ホント忙しくて困る。
高校の夏休み辺りから、夏休み=ネット月間となっていたのに、今年はネットをする暇が大分減った。
当社比、8割減。

昨日はバイトに行き、そこから直で飲み会の集合場所に行き飲んできた。
コンセプトは今の4回生が、新たな1回生と飲みたいとのことで開かれたものだ。
行って見ると・・・1回生、私を含めて4名・・・。
えっとですね、今年の1回生は合計で22名ほどいるんですよ。
その分、重い比重でかなり飲んで(飲まされて)きた。
しかし、私も伊達に歳を重ねておりません。
ちゃんと「もー無理っすよ」とか言いつつ、余力は十分に残していた。
勿論、予め「お酒に弱い」って嘘情報を流した上で。
・・・それでも生中×2・ウイスキー・梅酒・杏酒・サワー系×3ぐらい飲んだかなぁ・・・。
サワー系は全く頼んでないのに、何故か飲む羽目になったし・・・。
ちなみに4回生はザルで、喉に四次元ポケットがついているとか肝臓が4つあるとか色々な噂が流れている。

そして無事(?)、飲み会を終え、帰る気満々だった。
部長「ところでお前ら、二次会行くやろ?」
うん、帰る可能性を微塵も残させない、完璧なフリが掛かった。
しかし、私も給料日5日なので財布もさびしい事になってるし、何より翌日バイト。
次の日の為に今日を犠牲にするのが大人ってもんじゃありませんか。
私はビシッと断りましたよ。
しかし、部長も引き下がらない。
と言うか、4回生→1回生がコンセプトなのに、二次会で1回生が0になるのはまずいらしい。
がっきーさん・マサルさん・部長・副部長の面子で、全力で説得された。
ちなみにその場に居る1回生は私、りゅーちゃん、おっくん、ミッキーの4名。
私は金欠と翌日15時からバイトと主張。
りゅーちゃんは金欠、そして翌日12時からバイトと主張。
おっくんは翌日9時からバイトと主張。
ミッキー、その日の0時からバイトと主張。
・・・どうみても私が弱かった。
ミッキーとおっくんはこの時点で開放された。

その後も、色々と主張をするが、とどめは副部長から差し出されたマックフル~リ~。
部活ルールと言うか、先輩から驕ってもらったものは「アザーッス」と頂かなければならない。
しかし、それは今夜は二次会へ行くという盟約の意味も明らかに含まれていた。
既に買われたマックフル~リ~、状況的に「いりません」なんて間違ってもいえない。
完全にチェックメイトでした。
そして何より、説得に掛かった副部長とマサルさんが忽然と姿を消し、気づいたら終電ギリギリに帰っていたというのが笑えなかった。

そして朝までカラオケ屋に立て篭もり、始発に乗って帰り、帰ってからちっとだらだらしてから寝て12時ぐらいに起きて疲れも抜けきってなかったけどバイトにいかなければならないので頑張って行って疲労困憊で帰ってきたら百花で戦争があって、今ダイブ・イン・ベッドと戦争の欲望の狭間に揺れているってのが現状です。
戦争に居なければ察してください。
ちなみに明日もバイトです。

幼き日の苦き思い出

昨日サツマイモを貰った事で、幼かった時分の切なき思い出が蘇ったんですよね。

そう、それは小学校3年生ぐらいの時。
クラス庭園できゅうりを栽培してたんです。
きゅうりは結果的に、10本ぐらい、美味しそうなのが出来ました。
そして、争奪じゃんけんになって見事勝ち抜き、きゅうりを片手に下校する時の話。

当時仲のよかったTくんと一緒に帰っていた。
T「なぁ、うちは今丁度きゅうり切らしてるねんやん・・・」
銀「う・・うん、それで?」
T「そのきゅうり、くれない?」
細かい駆け引きは正直殆ど覚えてないけど、きゅうりが切れて家にないと言ってたのだけは今もハッキリと覚えている。
そして気のいい私(ぇ)はあっさりときゅうりを彼にあげる事になる。

しかし、当時の私は家族に喜ばれる・家族に貢献できると喜んでいたので意気消沈。
かなり家族に対して悪い事をしたと、謎の罪悪感。
その罪悪感は翌日になっても消えることはなかった。

そして、その翌日の帰り道、当時月400円のお小遣いを貰っていたわけだが、そのうちの100円を握り締め、八百屋へ。
きゅうり100円で2本入りを買って、家族にさしだし、大笑いされた。
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バイト:実働編

と、言う事でバイト実働編ですが、もうとっくにバイトに慣れちゃってそんなに語ることがないんですよね。

バイトの内容は包装された野菜をセンター毎に分けていくというだけ。
量が半端なく、きゅうりとか玉葱とかは毎回500ぐらい数があるけど。
2Fではそうして品目ごとにセンター分けをしていく。
この時点では台車の上に、例えば京都への玉葱45・滋賀への玉葱13とかいった感じで分けてある。
そして、センター分けしたブツをエレベーターを使い、1Fに降ろし、1Fにある冷凍庫にぶち込んで、今度は品目ではなく届け先で分けていく。
サクッといえばこんな感じのバイトです。

これで記事を終えちゃったら何のことやらって感じなので、起こったことで面白い(?)ことを幾つか挙げていくとします。
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相続 会社設立

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