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呪い?

いやぁ、何か合宿で撮った心霊(?)写真、好評ですねぇ。
残念ながら今回は嘘とかそーいうの抜きに、まぢなんですよね。

それに呪われちゃったのか、ちょっと厄介な病気(?)に取り憑かれたようです。
粉溜といって、耳の裏に妙なデキモノが出来ちゃいました。
今は毎日医者通いで抗生物質を点滴してもらってますが、このまま小さくならなければサクッと切らないとダメだそうです。
うん、正直すっげぇ怖い。
局部麻酔って言ったら、こっちの意識飛ばないんですよ?
痛覚だけを麻痺させるので、切られてるのぐらいは意識できるっぽいし・・・。
そもそも、首筋に注射って時点で怖すぎる。。
小さくなることを祈っててください。
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合宿四日目:後編

深い眠りから目が醒めた。
携帯で時間を見たところ、17:30。
ここで寝惚けて、寝始めたのが既に昼過ぎなのに、昼からバーベキューと勘違いし、酷く落ち込む私。
押入れからガサゴソと出て、同期生にBBQ喰い逃したとかわけの解らない事を言う私。
恥ずかしかった・・・。

ちなみに余談だが、私は文フェスアーチ班にも属している。
うん、文化祭の時にアーチを作る斑、ここにツッコミは要らない。
そのアーチ班でBBQをやったそうなのだが、合宿と被り私は不参加だった。
だから、一度ならず二度までもBBQを逃したかと本気で凹んだ。

美味しくBBQを頂いた後、天研らしく肝試しをした。
都会に住んでる人には解らないと思うけど、外は本当の闇の中。
一寸先も見えない、星明りだけの世界。(合宿は新月の時を選んでするので)
そして山奥にあるので、近隣には宿のおっちゃんと天研の人しかいない状況。
最高でした。

まず最初に、がっきー先輩から怖い話を30分ぐらい延々と聞く。
いや、ぶっちゃけ私もオカルト大好き人間なので聞いた話の殆どは知ってたけど、雰囲気だけは最高だった。
その後、5班に分かれて10分ほど歩いた所にある廃墟へ肝試し・・・。
まぁ、廃墟が最終地点で中には入れない(草が生い茂っていて入り口に辿り着けない)んだけどね。
それでも十分、迫力のある場所だった、道中もほぼ獣道だし。
その廃墟の前で写真を撮って帰ってくるという肝試しでした。

まぁ、明かりはルール上、ライト一本以外ない状況だったのでそれだけで十分な迫力だった。
が、それ以上に不可解な出来事が幾つか・・・。
まず、廃墟前写真について。
他の人はキチンと取れたのに、私が撮った写真だけマトモに写りませんでした。
一応、一人にライトを当てて撮った写真なんですが、ワケがわからないモノが写ったのでUPするけど自己責任で。(
一応、説明をしておくと、一人を正面から撮った写真で、普通におかしい。
右上に目のようなものが見えるけど、こんなものが写る状況じゃなかった。
更に補足すると、この右上の「目」のようなものは他の人が写真を撮ったときにも写った、別の班の人の写真で。

次に他の班でも同様に写真を撮ったんだけど、その班は一人がカメラを構え、全員が並んで写真を撮ったんだけど・・・。
左から二番目の人だけが、クビから下が写りませんでした・・・。
これは顔面がモロに写ってるのでUPはなし。

三つ目は、カーテン。
勿論、上回生が予め廃墟の下見に来ている。
その時は4階のカーテンが開いていたのだ。
しかし、肝試しのとき、なんとなく照らした窓のカーテンは・・・閉まっていた。
入り口が入れる状況でもないし、窓ガラスとかがガンガン割れてる建物なので、人が居た可能性は極めて低い。

そして最後に・・・マサル先輩。
マサルさんは最後の5斑で、皆帰ってきてお疲れー・・・といった所で、気づいてしまった。
マサルさんが居ない事を。
10分ほど待ちぼうけて、それでも帰ってこないマサルさん。
携帯に電話しても繋がらない。
上回生はドタバタし始めて、とりあえず1回生を一つの部屋に集め、上回生で見回りに。
絶対に部屋を出ないようにと念を押され、女性含め1回生全員を一つの大部屋に入れる先輩たち。
ちなみにこの時点でみんな気づいてはいた、上回生のイタズラだと。
きっとフェリーに乗り遅れた時の罰ゲーム的な意味合いも込めてこー言う事をしてるんだと。
宿から出ないようになら解るけど、一つの部屋に押し込めるところが怪しかったしね。
そこで「みんな、解っているとは思うが、上回生の顔を立てろよ?本気で心配した顔をして『うわぁ、焦りましたよ先輩。』ってリアクション取れよ」って話で決着がついた。

しかし、5分待っても10分待っても先輩は来ない。
15分立ったぐらいに、見つからないから2回生全員で捜索に入る、1回生は部屋を出ないようにと再通達。
20分後ぐらいには遂に副会長が出てきてヤバイって話をし始める始末。
ここで「トイレに行きたいんスけど」とカマをかけてみたがトイレの近くまで付き添うぞって条件を付けられた。
結局行かなかった。
30分過ぎた辺りから、流石に冗談ではないのではと言う空気が流れ始めた。
この時点ら辺でまぢで新聞沙汰になってこの件を記事化できないんじゃないかと思い出した。

そして45分ほどたってから、やっとマサルさんが部屋に来た。
要約すると
・もっと手際よく出現するつもりだった。
・いい落ちが見つからず、上回生もオタオタしてしまった。
・携帯を落としてしまって、はじめの15分ぐらいはまぢで行方不明だった。
・サーセン
って感じだった。
マサル先輩が無事でよかったと嬉し涙を流しながら、この夜は一緒に飲み耽った。
ちなみに、世界最高のアルコール度を誇るスピタリス(アルコール度96%)ってお酒を貰った。
飲み口は思いのほかよかったけど、結構キた。
多少、フラフラしながら天体観察もしましたよ。

そして5日目、またバスに8時間揺られて帰った。
中盤あたりでカードゲーム(ブラックジャックとか即終わるやつで)で負けたら負け毎にガムを1枚噛んで、吐き出したらいけないという頭悪いゲームをしてたけど、まぁ普通に帰った。
これにて合宿編は終了です。

久々に小ネタ

合宿4日目@後編の前に、本日バイトの行きと帰りにあったちょっとした出来事を。

行きしな、結構可愛い女性の方が、漫画・ひぐらしのく頃にを電車内で読んでいた。
ちなみに目明し編。
正直な感想は「へぇ、こんな可愛い女性が読むぐらいにひぐらしって有名になったんだなぁ。面白いからなぁ。こうして理解が深まると、リアルでひぐらしトークを出来る時代がやってくるかも。」だった。

帰りしな、同じく電車内で今度は見た目一発オタッキーな男がひぐらしを読んでいた。
全身真っ黒な服だし、ちょっぴり太目だし、何よりシャツをズボンの中に入れてるし。
正直な感想は「うわぁ・・・オタクだ。こんなオタクが堂々と車内でんなもん読んでるからひぐらしそのものの評価も下がるんだよ。オタクは家に引き篭もって部屋の隅で読んでろや!」だった。
ちなみに罪滅ぼし編だった。

今まで見た目なんて気にしないぜ、ゴーイングマイウェイ!と思ってたけど、見た目って重要だなぁと思ってしまった。

合宿四日目:前編

この日は前編・後編に分けます。
後編にはほぼ帰るだけだった5日目も含むかもです。

この日は滝へ遊びに行った。
日本滝100選に選ばれる、結構有名な滝らしい。
途中、ちゃんと正規ルートがあるにも関わらず、私と、先生と呼ばれている先輩とでわざわざこんな所を歩いていった。
この写真の場所で中盤辺り。
結構冒険気分を味わえました。
先生は岩から滑って打撲と靴の中グショグショ状態。
私はジャンプじゃ危険すぎる距離だったので、ズボンを捲って靴を脱いで渡ろうとした所、想像以上に深くてズボンぐっしょり。
オマケに、滑る岩で滑って左ひざ打撲。
それだけに、滝に辿り着いたときは嬉しかった。

その後、今度は滝の上に行こーぜって事になり山登り。
先生も私もスモーカーなのでぜぇぜぇ言いながら道なき道を往きました。
そして20分ぐらい上った所で、砂利だけど比較的整備された道路に到着。
今度はその道沿いに歩いていくと、「通行止め」と書かれたトンネルが・・・。
一瞬、大阪の大学生、合宿中に行方不明と言う新聞の見出しが脳裏によぎりましたが、ノリと勢いで逝っちゃいました。
携帯の明かりしかないような真っ暗なトンネルで、しかも前日に雨が降ったわけでもないのにシットリ濡れているトンネル内部。
足元にも軽く水が溜まっていて、不気味さMAX。
気づいたらお互い、居なくなっていたら探さずに一目散に逃げようとかバカなことを話しつつ、普通に抜けた先は一面の雪景色・・・なんて事もなく、普通に山のままでした。
そこには小さな滝があり、そこで顔を洗った先生が眼鏡を流してなくしたのは二人だけの秘密なので、間違っても書けません。
そしてまた、ある程度歩いた所に橋が。
時間も迫ってきていたので、その橋を渡って引き返そうかと言う話をしていました。
そして橋に近づいてみると、下が金網タイプの橋
かなり揺れた。
そして10mぐらいの高さの橋を渡った先に看板を見つけました。
「危険、3人以上で乗れば落ちる可能性があります。」
リアルに「ちょwおまww反対側にも看板つけとけww」って感じでした。
帰りしなに橋を渡った時、行きしなはしなかった「ギシィ」って音が怖かった。
行きは感じなかったけど、微妙に右に傾いてたし。

その後無事に下山し、集合場所でアイスを食べてバスで宿へ帰った。
かなりハードな運動になったので、宿に着いた途端猛烈な眠気が・・・。
この後、バーベキューもあるし、何かいけないフラグが立ってるように思えてしょうがなかったけど睡魔には勝てなかった。
何時ものドラえもんポジションで仮眠を取った。

後編へ続く。

合宿三日目

この日の想い出は今思い返しても泣きそうになる。
前日、野尻湖にマイクロバスを宿のおっちゃんに出してもらって行った訳だが、全員と言うわけではなかった。
マイクロバスのサイズの都合上、二手に分かれて片方が野尻湖、もう片方が山の頂上にある牧場と言う組み合わせだった。
主に2日目に上回生が野尻湖・1回生が牧場と言う組み合わせだったけど、私は初日に野尻湖について行った。
お陰でマサル先輩の伝説誕生の瞬間に立ち会えたわけだが。
そしてこの日は順当に牧場へ行く予定だった。
まず最初に野尻湖組を連れて行った後、牧場へ行くとのことだったので時間的余裕は十分だった。
だから、前日風呂に入れなかった事だし、ちょっとゆっくり入る事にした。

20分後、牧場組のみんなが居なかった。
宿のあちこちを探してもいなかった。
どこを見渡してもいなかった。
ボクは押入れで三角座りをするしか出来なかった。
結局、居残り組の先輩と持っていった任天堂64でスマブラをして一日を過ごした。

夜、この日は軽く曇っており、頂上までは行かないけど、宿の周りで観察する事になった。
何枚か自前のカメラで写真を撮ったが、自前のカメラはバルブ(シャッターを開いた状態で止めれる装置)が刺さらないタイプで手動で撮ったので、まだ現像はしてないがかなり出来は怪しい。
この日、私は午前2時ごろに切り上げ、お酒を飲みながら麻雀を打って過ごした。

合宿二日目

朝、なんと4回生の方々が宿まで来ていた。
最初はまぁ4回生なら就職決まってるかもだし、山奥までご苦労様と思ったが、よくよく考えるとここは新潟。
片道8時間。
時刻は朝の11時。
ちょっと上回生の人と話して差し入れに日本酒を置いて、数十分で帰っていった。
それが天文クオリティ。

そして昼から野尻湖まで泳ぎに行った。
フェリーを利用し、真ん中の島まで行ってその付近で泳いだ。
昔に比べ、体力が落ちて泳げなくなっていた事にかなりのショックを受けたけど、それでもそこそこに泳いだ。
足のつかない所で泳ぐのがあそこまで精神的にくるのにビックリした。

そして帰りのフェリー。
何か違和感を感じ、見渡すと・・・・マサル先輩がいない!
みんな慌てて孤島のほうを見ると、ポツリと人がいて手を振っている。
もうみんな大爆笑。
フェリーに向かって手を振るマサルさんがかなりシュール。
30分後、次のフェリーで帰ってきたマサルさんをみんなで写メを撮りながら迎えたのは言うまでもない。
それが天文クオリティ。

その日は曇で、恐らく天体観察が今日も無理と言うことで飲み会に。
主に文化祭の展示で組む副会長のウエンツさんと先輩の先生、同回生のイケちゃんとで飲んだ。
まぁまぁまぁと言いつつ、コップになみなみと注がれる日本酒。
特に天文3回生と言うことでガンガン飲んでいく(飲まされていく)ウエンツさん。
何だかんだで私もアホみたいに飲みました。
飲み会後にウエンツさんは真っ青な顔をしておりました。
それが天文クオリティ。

そして私も相当お酒が入ってふらふらした状態で空気を読めてない雲が散り散りに霧散して晴れ渡ってしまいました。
昼間は野尻湖で全力で泳いだので、体力的にもギリギリ。
それでもマイクロバスに乗って更に山奥まで行って、その状態で天体観察をしてまいりました。
余談だけど、ウエンツさんは来てなかったです・・・。
場所は頂上近くの駐車場で、光は殆ど星明りのみで、数メートル先も見えない状態。
その分星は燦々と輝いて、とても綺麗だった。
流れ星なんかは珍しくもないと言えるほど流れ、観察を楽しめた。
が、とても寒い。
一応、長袖をはいて行ったのがせめてもの救いだったけど、あそこまで寒いとは思わなかった。
2時間ほど星を見て、段々疲れてきて寒くてしょうがなかったので、残りの時間はレンタカーの中で震えながら三角座りをして過ごした。
持って行った服では寒さに対して最高装備だったので、次の観察が憂鬱だった。


天文豆知識。
単語として、天体観望・天体観察・天体観測があります。
天体観望は機材などを使わず、ただ星を眺めるだけです。
天体観察は望遠鏡や双眼鏡を使い、じっくりと星について調べる事です。
天体観測は色々なデータを集めて数値化し、それを元に研究する事です。
大抵の人はごちゃ混ぜになって天体観測と言ってしまう人が多いですけど、素人がやるのは大体が天体観望か、精々観察あたりだったりします。

合宿:初日編

濃い合宿でした。
合宿だけで相当記事を書けそうです。
まず最初に、登場人物は全部あだ名にします。
ヤクルト飲んで腹を壊した先輩がビッフィと呼ばれていたり、風格があるから先生と呼ばれていたり、渋いからダンディと呼ばれていたり、大抵の人にあだ名があるので。
あ、あと勇者と呼ばれていたけど、小学生に口喧嘩で負けてからじゃがいもと呼ばれるようになった先輩とかもいます、通称ジャガー。
また、今回の合宿のMVPであるマサル先輩がいますが、これも本名とまったく関係ないあだ名です。
由来は「凄いよ!マサルさん」ではないそうです、何が由来か未だわかりません。
ちなみに私にもありますが、例えば吉田をヨッシーと呼ぶような感じなので、出せません。
敬称は大体略します。

~初日~
前回の記事を書いたあと、朝5時ぐらいまでレポート頑張りました。
そこから徹夜するつもりが、気づけば寝ていて6時30分。
軽くシャワーを浴びて、慌てて出かけました。
ギリギリ集合に間に合い、バスに乗り込む。
そこから、休憩も含めて8時間の長旅でした。
正直、もうちょっと近場であるだろうにと突っ込みたかった。
到着したのが17時ちょっとすぎ。
宿は広いけど、かなりボロく、虫があちらこちらに飛び回ってました。
巨大な蛾や虻がぶんぶん飛び回り、この後の4泊が非常に不安になりました。
そしてその夜は「天文研究会が動けば天気が崩れる」と言う格言の通り、天候は小雨。
その日は天体観察をすることが出来ず、3時ぐらいまでジャガー先輩のノートPCでMeltyBloodをして過ごしました。
ちなみに1回生は部屋の定員を明らかに超えている所に詰められて寝ました。
私は押入れに布団を引いて寝ました。
ドラえもんと呼ばれました。
朝起きたら足を4箇所ほど虫に刺されていました。

近況報告

いや、色々と申し訳ない。
本日17日より合宿で、そのための用意やら、合宿中に発表するレポートやら、毎日のバイトやらで全然時間が取れませんでした。
麻雀のやりすぎとかそういう声が聞こえますが、それは気のせいです。
と言うか、本日5時起きなのでこの時間にこうやって文章書いてるのも非常に拙いんですが・・・。
しかもまだ荷造り終わってねぇ。
20時ごろに遊ぼうぜメールを入れてくるなよ・・・悪友よ。
そして乗るなよ私。

そんなこんなで、暫く合宿で新潟山奥に軟禁されてくるので、更新はおろか、暫く顔出しも出来ません。
春合宿のときは煙草自販機すらない山奥だったからなぁ・・・そのバージョンアップと思えば。。
・・・死なないように気をつけます。
流れ的にバイト実働編を書きたかったのだけど、それも暫く出来そうにない。。

あ、微妙に予告になるかもしれませんが、帰宅後、時間とアイディアが出たらもしかしたら短編小説でも裏コンテンツとして始めるかもです。
牛鮭さんに思いっきり影響されたわけですが、内容は後味悪い系になるかもです。
物語の全体像と言うか、方向性はバイト中にいろいろ妄想してたので出来てます。
一つの方向性を持たせた話に、主人公を換えて色々と作っていけたらなぁって感じです。
キーワードは「呪われた幸運の宝石」。
ええ、自分でもありがちとは思いましたが、幸いその手の小説は読んだ事がないので、パクりじゃありません。
もう一度言うけど、有るとは思うけど読んだ事がないのでパクッたわけじゃありません!(重要)
あとは気の利いた捻りの一つ二つを思いついたらどこかにUPするかもね。
あくまで予定であって、文章作成は全く進んでないので絵に描いた餅になる可能性が80%を超えてますが、楽しみにしないでいてください。

では、荷造り再開してまいりますー。

バイト:面接編

まずは面接での出来事。
面接待ち合わせ場所が交番前だった。
そして時間に几帳面な私は30分も前にそこへ着いてしまった。
陰になってはいたが、炎天下の中ひたすら立ち尽くす。
万一面接官にみられたら印象を明らかに下げるので、下手に煙草もすえない。
結構地獄でした。

待ってる間、暇だったので交番の掲示板をずっと見ていた。
この顔にピンときたら~ってのが結構載っていた。
ずっと見ていると交番の中から警察官が出てきて「見た覚えあるの?」とか聞かれてしまった。
人と話すモードに入ってなかったというか、声をかけられるまで警官が傍にいるのに気づかなかった私は「えっ・・・えっ?あぁ、あ~・・・」と言う謎なりアクションしか返せなかった。
どうみても挙動不審です、本当にありがとうございました。


そして面接の方は3人同時面接だったので、比較的楽だった。
ただ怖かったのは「時給(高時給)円」と言うのをヤケに強調されて、そして今回みたいな分業は初の試みだから、どう転ぶか解らないと言われた。
高時給なのが特に怖い。
出来がよければそこからまだ更に時給を上げるとまで言われたし、その上研修期間とか言って時給は下げないし、その現時点での時給から下げる事は絶対しないとも言われた。
かなりビビッた。

長いので後半に続く。

同窓会:連絡

ここ暫く忙しくて更新サボり気味申し訳ない。
いや、昨日は1日麻雀打って終わったなんて、申し訳なさ過ぎて言えません。

今日、25日に予定の同窓会の幹事として、また色々な人に連絡した。
しかし、一件、凄まじい事をしてしまった。
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バイト:申し込み

記事化すると実に嘘っぽい事を今日してしまった。
今私はバイトを探していて、一つ目ぼしいのをチェックしていた。
そして、本日連絡。
とりあえずバイトをしたい旨を伝えると、折り返し連絡をくれるとの事。
時刻は12:00、14時から部活があるので、家を出るのが13時。
そこで私は寝ている間にかいた汗が気持ち悪いのでシャワーに入る事にした。
まさかそんなに早く折り返してこないだろうと思ったが、念のため風呂の中に携帯を持ち込んだ。
ちなみに私の携帯はG'zOneで、水にちゃっぷんするぐらいではビクともしない・・・はず。

ここで、読んでいる方は以下の可能性を考えるだろう。
①風呂の中で折り返しの電話
②ちゃっぷんして携帯がいかれる
③中の電気が漏れて軽く感電した。

3分ほど、どの選択肢が起こったか考えてからReadMoreをどうぞ。
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実験を失敗した博士

ここ数日、何故か夏休み前より忙しい・・・。
予定のない日が全くないとか・・・。
充実した夏休みを送っています。

今日は高校時代の友人と会って来た。
毎年、夏に同窓会をするのが恒例で、毎回私と、仮にK君と一緒に幹事をやっている。
大学が違う(彼は元七帝大の一つに行ってて私は落ちこぼれ)ので、年に一度のこの幹事の集まりと同窓会でしか会わないんだけどね。
そして本日、某駅構内ロッテリアで久々に対談した。
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散髪

昨日、床屋に行って男前になってきた。
その床屋の娘さんがうちの妹と同学年で、家族間での付き合いもそこそこあったりする。
だから結構サービスして貰ったりして美味しいのだが、多少問題もある。

銀「いやぁ、また暫く切りに来てませんでしたから鬱陶しくて・・・。」
床「にーちゃん(私の事)クセ毛だから、結構大変でしょ」
銀「えぇ、朝起きた時とか大変な事になってます。」
床「ところで、今は暑い・・・いや、熱い夏休み!どうだい、染めないか?」

私は今まで一度たりとも染めた事はないのだが、高校を卒業して校則で縛られなくなってからかなり頻繁に染める事を勧められる。
と言うか、切りに行くたびに勧められる。

銀「あははは・・・真面目キャラクターで通してるので俺(リアルでの一人称は俺)には似合いませんよ」
床「いやいや、それはないでしょ~。ちょ~っと髪の毛明るくしたら周りの人の見方が変わるでぇ」
銀「いつも通りのキャラクターで通したいので・・・」
床「今は夏休み!パーッとはじけて髪の毛を明るくしたら人生も明るくなるかもよ!」
銀「(今は暗い扱いかよ)で、でもまぁ黒色自体好きですし・・・」
床「もしかしたら!もしかしたら彼女もできるかもよぅ。にーちゃんみたいに髪短くするなら、多少色入った方が軽く見えていいよぅ」
銀「し、しかし俺にも21年間貫き通してきたキャラクターってものが・・・」
床「タダで染めたるからさぁ・・・。にーちゃんのちょっといいトコみてみたい♪」
銀「う・・でも15時(この時点で10分前ぐらい)から友人と会う約束が・・・」
床「そんなものはどうでもいい!ほんの30分ぐらいだ!その30分でこの夏が変わるのだぞ!!」
銀「しかし、俺は時間をまもr」
床「ほら!迷ってる暇に染めてしまえるぞ!GO!」
銀「う・・・ん。じゃあ・・・お願いします。。」

って事で、人生初めて染めてきました。
といっても、ホントにかる~く茶色が入ったぐらいですが・・・。
あぁ、理想は黒髪7:3分け真面目優等生キャラだったのに。

セミの声

暑いですね。
日中はともかく、夜にセミに鳴かれると殺意も湧くでしょう。
でも・・・セミは地上に出てから一週間しか生きれないのです。
そう、彼らは1週間の、本当に短い間を精一杯生きているのです。
そりゃ、徹夜で鳴きたくなる事もあるでしょう。
それを踏まえて、もう一度セミの合唱を聞いてみてください。
昨日、私はセミたちの声に耳を傾けてみた。
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独り

あー、昨日の記事、コメントがある意味真っ二つに分かれてて笑わせてもらいました。
怪しい記事は適当に反転させてみるのが吉ですよん。
昨日のはご丁寧にラインまで引いたんだけど、素で気づかなかったのかな・・・。

ところで、コメントや国チャなどでは結構言っているが、家に独りでいる。
家族全員総出で逆独り暮らし状態である。
そこそこに独り暮らしを満喫しつつ、やっぱり寂しくもなる。

そこで、独り暮らしをしてる方に聞きたいんだが・・・。
独り言、増えね?
いや、もし盗聴器があったりテレビのどっきりとかで撮影されてたりしたら非常に不気味な構図になると思うのだが、非常に独り言が増えて困る。

PCに「ちょ、おま、閉じちまったじゃねえか!」と文句を言う私。
踏んずけて痛かったビー玉に「った~・・・クソ、人間様を嘗めやがって!」と叫ぶ私。
冷凍食品を解凍中「まっだかなまっだかなぁ~♪」と囁く私。
暇なのでつけたテレビに「あるあr・・・ねーよ!」とツッコむ私。
洗濯機に「水よし、洗剤よし、中身よ~し。ふぁいや!」と確認する私。
ラジオを聞いた事のある方は解ると思うが、あのクソ低いおっさんの声でである。
うん、かなり不気味である。

・・・独り暮らしってこんなもんだよね・・・?

世界は狭い

やられました。
薄々、嫌な予感はしてましたが、やっぱそうでした。
うちの部活の先輩に私と同じ匂いがする人がいたんですよ・・・。
立場は副代表と、入部したてのヒラとは天と地の差ですが、同じ学部でテストとかでもたまにあったりして、そこそこ交流のある先輩です。
びみょーにネトゲの話とかになって、EBやってるって言ったのが間違いだった・・・。

-昨日-
先輩「よー、○○(本名)」
銀星「ちっす、先輩」
先輩「あー、ところで、銀星?」
銀星「Σ(゚Д゚;)・・・ゲフンゲフン、何のことっすか?」
先輩「いや、あのイベントに強い銀星でしょ~?ブログの内容とかもそのまんまだし」
銀星「(;゜3゜)・・・何のことか解りませんが・・・」
先輩「薔薇軍の総帥としても優秀じゃんw」
銀星「(ノД`)・・・リアルバレしたの初めてです・・・どうかご内密に」
先輩「ひぇひぇひぇ、どーしよっかねぇ・・・」

って感じです・・・コレ見てると思うから、あまり下手なこと書けないけど。
以前やってたブログは自分で家族とか友人にURL配って廻って書きたいこと書けなくなって(内容にも問題があったが)やめたんですが、今回はリアルバレが原因でやめることになりそうです・・・。
今まで、ご愛読ありがとうございました・・・。
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