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解答編【Re-Take】

って事で、第二段のネタばらし。
もうね、あちこちから飛び交っていた話が「今回は何処に仕掛けがあるんだ?」と言う内容。
ボクは本当に悲しいよ・・・。
最初に「選択肢の中に一つ、本当のことがある事を予め断言しておきます」とまで書いておいたのに・・・。
皆、もうちょっと人を信頼しようや。
・・・自業自得と言う声が聞こえるのはきっと幻聴だろう。
では、解答編はReadMoreへ。
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カミングアウト【Re-Take】

余りにも「一生後悔しそうなカムアウトをワクテカで待ってます」とか「近い将来、再びカミングアウトがあることを」とかが目立つので、今度の今度は本当にカミングアウトします!
いや、気持ちは解るが何よその表情・・・。
「またかよ」とか「二匹目のドジョウ」とか「どーせまた・・・」とかそんな表情しかモニター越しに伝わってこないんだけど?
今回は選択肢の中に一つ、本当のことがある事を予め断言しておきます。
縦読みとか斜め読みとかありません、横読みだけです。
左から右へ日本語として読んでいってください。
では、選択肢逝ってみよぅ!
長くなったので、ReadMore以降選択肢!

あ、あと皆騙されたと思うけど、実はこの記事は嘘です。
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ニュース

ニュースの時間です。
本日未明、大阪府の大学生が何者かに刺されるという事件がありました。
被害者は近くの病院に担ぎ込まれて今も意識不明の重態です。

おっと、新たなニュースが入りました。
被害者は意識を取り戻したそうです。
意識を取り戻した後、「あんな適当な事ばっか書いてごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめn・・・」とブツブツ同じ事を繰り返しているそうです。
以上、ニュースでした。

解答編

と言うことで、解答編。
読んでない方は此方を読んでからどうぞ。

心境を言えば、想像以上にコメントが多くて逆に怖い。
以下の解答編をUPしたら、次の日の夜道でブッスリ刺されるのではないかと危惧しています。
その理由も含め、全ては以下のReadMoreに書きました。
ぁ、あと悪いですけど内容が内容なので、昨日の記事に関してはコメント返しは無しです。
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カミングアウト

寝れない夜は暇でしょうがない。
ここで一つ、私の過去のとんでもない事を一つカミングアウトしようと思う。
しかし、ただ単にカミングアウトするだけじゃ面白くないので、5つ、凄い事を書く。
そこから「真実」を読んだ人に当ててほしい。
ここは一日20人程度しか覗く人が居ない、それ故に、見た人一人一人の勝負と思ってほしい!
以下、選択肢。

①すっ転んだ勢いでヤ○ザさんの風貌のオッサンが乗っている車を傷つけた事がある。
 怒鳴っていたが、一目散に逃げて逃げ切った。
 その後、どうなったか知らないが1年間はその道を通らなかった。
②ベタベタな出会いをした人と付き合ったことがある。
 ホントに食パンを口にくわえた女子高生と角でぶつかったりした。
 ちなみに高2の時。
③てっきり友人だと思って風呂屋で見知らぬ人に「ひゃっほぅ」とか叫びながら頭を思いっきり叩いた事がある。
 私は極端に目が悪い(平時はメガネ)。
 その後は平謝り。
④うまれて此の方、嘘をついたことがない。
 私は清く正しい人間です。 
⑤そう、あれは寒い寒い冬の夜だった。(冬は北海道へ毎年行く。母方の実家)
 僕は雪の美しさに惹かれ、真夜中にも関わらず外に出た。
 夜の世界を包む雪は私を迎え入れるようにキラキラと輝いた。
 僕は導かれるまま夜の世界を闊歩した。
 30分ぐらい歩いただろうか、そこは私の普段住んでいる地域からは想像できない景色が待っていた。
 ほぼ見渡す限りの地平線。
 明かりは殆ど月と星の明かりだけ。
 ただ何もなく、ただ雪だけが支配するその世界に僕は魅入った。
 だが、その至福のときもそう長くは続かない。
 ・・・巡回中のお巡りさんに捕まりました・・・。
 北海道弁(と言うよりズーズー弁)のキツイ人で、日本人と喋ってる気がしなかった。
 しかも状況は最悪、私は実家の住所も電話番号も解らない!(当時は携帯も持っていなかった)
 オマケに帰り道まで解らなくなってしまい、パトカーでおおよそあっちの方向から来ましたって方向をさしてそっちの方へ走ってもらった。
 帰宅したのは22時ごろに家を出て2:30ごろ。
 パトカーに乗っていた時間は合計で1時間弱かな・・・。
 何とか帰宅して、その日はとりあえず引っ叩かれただけで次の日はたっぷり油を絞られた。

さあ!
あなたは真実を見抜けるか?!
正解は明日中に張り出すので、コメントにて正解を受け付けます。
正解者の中から抽選で、1名の方に牙EBのをフェザーファンネル【神】を差し上げません。
どしどしご応募、お待ちしております!
・・・と言うか、ある程度のコメントがないと次の解答編が書きにくい・・・。
滅多にないけど、今回に限りコメントよろしくお願いします。。

私は煙草を吸う。
室内では吸わないのが暗黙のルールであり、自分ルールでもあるからベランダに出て吸う。
ベランダの隣には、先日の記事でチラッと書いたが、マンションがあるのでスダレを窓につけている。
しかし、スダレを普通にかけたままだと出入りする時に鬱陶しいので、ちょっと仕掛けを施してある。
ちょっと私の文章力じゃ説明し難いので、画像を使わせてもらうが、このように物干し竿に引っ掛けて、出入りしやすい空間を作ったのだ。


我ながらいいアイディアだと思う、うん。
ちなみに、飲料のボトル缶に水を入れて防火対策もばっちりです。
しかし、先日悲劇が起きた。
スダレを斜めにしているのが災いした気がする。

その日の朝は、何時ものようにベランダに出て煙草を吸うつもりだった。
いや、事実いつも通り煙草に火をつけ、朝の一服に浸っていた。
その時、ふと左肩の方を見ると・・・薄茶色の小さな虫がウジャウジャと肩に!
GYAAAAAAAと朝から悲鳴にならぬ悲鳴をあげ、咄嗟に右肩にも注目。
そこにも大量の薄茶色の悪魔が!
GYOEEEEEEと朝の平穏を揺るがす音量で叫び声を上げつつ、慌ててTシャツを頭に付かないように脱ぎ、ぶんぶん振り回したりベランダの壁に叩きつけたりして虫を落とした。
そこで最初に頭をよぎったのが、前日飲んだ薬。
最近の記事でも解るよう、結構医者に通って色んな薬を飲んでたりするので幻覚を疑った。
ついに正気まで失われたか自分!と。
幸い(?)Tシャツには虫が潰れた後みたいなのが・・・。
泣きそうになりながら、これは幻覚とかではなく現実の出来事だと認識。
次に考えたのが、まさかと思うが自分の頭(髪)。
シャワー好きなので虫が沸くなんて事は考えられないが、一応恐る恐る触ったり払ったりして確かめる。
よかった、何も出ない。

結局その時は原因がわからず、Tシャツを替えて気持ち悪いのでシャワーに入ってから大学へ行った。
もしかしたら部屋の中で何か沸いたのかと、怖くてPCの背もたれにももたれられなかった。
帰宅後、一応部屋の中に原因がないことを調べた後、もしかしたら・・・とベランダの方をチェックした。
すると、薄茶色のスダレに薄茶色の虫がウジャウジャと沸いている地獄絵図が・・・。
恐らくだが、この梅雨の時期に斜めにして雨の水分をたっぷり吸い込ませたことが、今回の悲劇の一因だったと思う。

その後は、幸い下に車がない状態()だったので斜めから体に触れないようにスダレを外し、下に落下させ殺虫剤をたっぷり振り掛けた後ゴミとして纏めた。
ちなみに、その後にコーナンで再びスダレ(細い竹みたいな材質の、虫が沸かなさそうなヤツ)を購入し懲りずに斜めに配置している。
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医者へ〔Take2〕

最近、医者ネタばかりで申し訳ないが、今日もまた別口の医者に行ってきた。
もう体中ガタガタです。
今回は、2年ぐらい前からなんだけど、足の裏にデキモノ(魚の目みたいなの)が出来ている事について。
最近、黒色に変色してきて、下手すりゃ癌?って事で皮膚科へ。

医者「ん~・・・あなた、以前にイボとか出来たことありませんか?」
銀「あぁ、確かに以前眉毛の中と言う絶妙な場所に出来てここ(皮膚科)で処置してもらいました。」
銀(その処置ってのが液体窒素を顔面の眉毛にめがけて塗ったくるって処置で、2回目以降来て下さいと言われたにも拘らず行きませんでしたが)
医「あぁ、ならこちら(足の裏)もイボですよ。色んな所に出来るものですから。(近くの看護婦さんに向かって)アレ、アレ持ってきて!」
銀(嫌な予感・・・)

予想を裏切らず、出てきたのは銀色の筒から白い煙を吐き出している、まごう事無き液体窒素。
ホント、この医者は液体窒素好きやなぁ・・・・。
その日、私の住んでいる町に悲鳴が響き渡った。
そして、最後に医者は笑顔で「これは相当根が深いですねぇ・・・。2週間後、また来てください。」
目の前が真っ暗になった。

ちなみに今現在、確実に治療してもらう前より痛い。
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リンク~

とりあえず、適当にリンクを増やさせてもらった。
文句がある人は表にでt・・・あ、ごめ、いやすいません、調子に乗りました!
勝手にリンクを張っちゃったので問題がある方は何らかのアクションをお願いいたします。

レンタカー

我が家の横にはアパートとマンションの中間みたいな建物がある。
先日、そこに住んでるにーちゃんが物干し竿をうちに落とし、車が凹んで修理に出すと言う事件が起こった。
私は家族で出かけることなんて滅多にないし、車が修理に出されても何ら問題ないんだけど、やはり不便らしく、修理会社から今はレンタカーを借りている。

今日、久々に親父とゴルフ(※)の打ちっ放しに行こうと言うことで、件のレンタカーに乗った。
いやぁ、最近のレンタカーって凄いね。
車の種類にもよるんだろうけど、カーナビとかエアバッグもちゃんと付いてるし、車内空間もそこそこ広い。
何より一番驚いたのは、最近の車はオプションで小さな男の子が付いているという事。
家族は誰もその事に触れなかったのが不思議だけど、青白い痩せた男の子が後部座席に座っていたのはきっとオプションの一つだろう。
一言も言葉を交わさなかったけど、車に詳しい方に男の子がオプションで付いてくる理由を教えてもらいたいです。

※私の趣味の一つにゴルフがある。
 そこっ、オッサン臭いって言わない!

月と望遠鏡

毎日ここを訪れてくれている暇人20名弱なら知っていると思うが、私は天文研究会の部員である。
勿論、部活動で望遠鏡を使い、星や月を見る。
ホントは月夜は月の光が強すぎて星の観測には向かないんだけどね。
だから、観測日は新月の日が望ましいのだけど、例会は週一だからしょうがない。
その日は半分以下のサイズだったけど、月も見えた。
そこで、先輩の目を盗んで月を観測する事にした。
すると、月でウサギが餅をついているではないか!
肉眼で月を凝視した事は幾度もあるが、目が悪い所為かそんなものは見えず、今までそんなものは迷信だと思ってた。
望遠鏡すげー。
月で餅ついてるウサギもすげー。

風邪

治りつつあるとか言って微熱が続くので医者に行った。
今度は普通の医者。
医者に出向いた理由は二つある。
一つは1週間ほど37度前後が続いてセキが止まらない。
オマケに例の結核患者が出た大阪市西成区の近所に住んでたりする。
個人的には平気だけど、万一結核で可愛い妹@4歳にうつしたら大変なので、念のために。
ちなみに昔風邪を引いたときにその医者がお勧めした比較的近所にあるが今まで行った事のないところだ。
お勧めした医者に言いたい。
同業者を褒めて自分の所の患者を減らしてどうする。

二つ目は・・・本日、大きな戦争(EB@百花繚乱)があったりする。
最近は戦闘を殆どしておらず、はっきり言って私の戦力は皆が重火器を片手に戦っている所、豆腐のカドを武器に戦っているようなものだ。
(※牙EBプレイヤーで私の戦いぶりを知ってる人が読めば印象が変わるだろうけど)
それでも放置を容認(?)してくれている麗音総帥に報いようと、風邪を引いて部活を休んだのだ。
言い換えれば、戦争のために私は風邪を長引かせているのだ。
はい、例によって何時もの嘘です。
布告された側でON率もイマイチ、こういう逆境の戦争が大好きなだけですよ。
所持覚醒パック0、ガンダマ・Eパック・光の球全て0。
ホントに戦力は豆腐のカド並ですが、相応に頑張ろうと思います。

何時に無く真面目な記事になっちまったな。

黄昏の夢

夢ネタを書くのを早くもやめようと思う。
誰がどうみても面白くないし、何より最近は起きた時点で綺麗さっぱり忘れているからだ。
でも、ブログ名の「黄昏の夢」だけは残そうと思う。
何故ならきっと私は誰かの夢の中の登場人物に違いないからだ。
そう、こんな社会不適合者が現実にいるわけがない。
きっと現実の偉い方が見ている夢の中の登場人物の一人に違いない。
その夢の中の登場人物の戯言と言う事で、この黄昏の夢をお楽しみ下さい。

妖精さん

やっと声が出るようになってきた。
自室で声が出るのを確かめる為に発音練習をしていたら、隣の部屋の妹がやってきた。
「お兄ちゃん、自室でブツブツつぶやかないでよ。ああ、妖精さんが見えてるのね。可哀想に。」
お前にはこの妖精さんの可愛さが解るまい。

覚醒?

熱の為、うなされてウンウンうなってる時、突如として素晴らしい、素晴らしすぎる文章が浮かんだ。
それは本当に素晴らしく、ブッシュ大統領が読めば今すぐにでも武力による政策を止め、安倍首相が読めば今すぐに辞表を出し、小泉元首相が読めばチリチリの髪がストレートになるようなものだった。
熱により私の未知なる能力が目覚めたか、それとも実は私は元々文才があって熱によりそれに目覚めたか。
少なくとも発表すれば文学界をひっくり返し、ノーベル賞を貰えるような代物だった。
だが、残念な事にその直後に寝てしまい、起きた時には綺麗さっぱり忘れてしまっていた。
本当に惜しい事をしたものだ。
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合宿にて

馬鹿は風邪引かないと言う通説を信じて、風邪気味の状態で午前3時過ぎまで星を観測していた。
思いっきり風邪を引いた。
最初に言った人は責任を取ってください。
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アカギを

読んでみた。
久々に読み直した。
とても面白かった。
でも、読み終えると私の鼻と顎が尖っていた。
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食堂へ

食堂のおばちゃんに「あんた、ヒョロっとしてるねぇ。もっと食べなきゃダメだよ。」といわれた。
確かに私はヒョロっとしている。
身長のわりに体重がなく、今にも風に吹き飛ばされそうだ。
事実、私は大学まで風に飛ばされて通っている。
今日は南西に風が傾いていたので、大学より数キロ離れた地点に着地してしまい、授業に遅れてしまった。
次からはちゃんと天気予報をみてから飛ばされよう。

幼稚園へ

今日は妹を幼稚園まで迎えに行った。
初めて幼稚園に侵入するのでどうアクションされるか多少不安だった。
幼稚園に入ったとたん、周りのお母さん方が「何だこいつ」って目で見てくれた。
幼稚園中の視線を浴びながら、妹のいる教室へ向かった。
突然、赤いランプが廻ったかと思うと、MIBに出てくるような黒い背広の大柄な男が二人出てきた。
私は捕獲された宇宙人のような格好で事務室へ連れて行かれた。
これだけセキュリティーが整っていれば妹の安全について安心できる、よかったよかった。

病院へ

今日は病院に行った。
人生の方向性で悩んでいるので、目標となるカウンセラーの人に話を聞くためだ。
ついでに私は頭が悪いので、頭がよくなる薬を処方してもらうつもりだった。
先生は顔を見たとたん「頭がよくなる薬はありませんが、貴方のような方に処方する薬はありますよ。」と言って下さった。
流石カウンセラー、私が言葉を発する前に此方の訴えたい事を察知してくれた。
すると先生は「ええ、私は人の心が読めます。と言うか、カウンセラーになるには最低条件ですよ?」と仰った。
カウンセラーって凄い職業だと思った。
同時に、私はカウンセラーに向いてないのかもしれないとも思った。
何種類かの薬の処方箋を貰って帰路についた。

EBプレイヤーに必要なもの

色々あって、EBプレイヤーに必要なものは何か、と言うのを考えさせられた。

EBプレイヤーにとって重要なもの・・・。
コレ一つ!と言うものはないが、色々あるだろう。
IDの強さは勿論、仲間を作るコミュニケーション能力やクリックの速さとマウス捌きの正確さ、また人の集まりでもあるので周りへの配慮を怠らない能力も必要だろうし、時には廃人が如くもくもくと狩りをする集中力なんかも重要だろう。

EBそのものは今の他のオンラインゲームを見たら地味だが、EBにしかない大切なものと言うのも多くあるだろう。

今日はちと朝一の講義なので時間がないから早くも締めくくっちゃうが、最後に一つ、マウス捌きに自信がある人にゲームを紹介しよう。
いや、単純なマウス操作型イライラ棒なんだが、これがまたそこそこ難しい。
正確なマウス捌きが基本となるEBプレイヤーにはとてもいい練習となるかもしれないので、この記事をみたら是非やってほしい。
ttp://kstt.rgr.jp/flash/iraira.swf
私はLv3で詰まるんだけどね。。
もう少し、集中力と時間のあるときに最後まで行きたいものだ。

では大学いってきまー

私とシルバーホース号(仮称)

今日は、日々鈍った体を鍛え直す為に自転車にて大学に通学した。
電車でおよそ50分かかるが、自転車でも大分ショートカットできるので同じく50分ぐらいで行ける。

行きしなは一番無難な、迷わないいつも通りのコースで通学。
普通について授業に勤しんだ。
今日は遅いタイプの日で、終了したのが21時20分、もう辺りは真っ暗。
しかし、それでも新たな道を開拓し楽しもうというのが自転車道チャリンコロードの真髄だ!

ってコトで、サクッと迷う。
帰宅後、地図で調べてみたら自宅とは反対方向に直線距離10kmほど爆走していた。
くそ、きっと私を迷わせるためにあんな街の構造をしてるんだ・・・!
比較的街の光の華やかな大学付近~自宅なのに、段々と光が乏しく、そして田んぼが目立ってきた時にはのじゅくすら覚悟した。
が、抜群の方向感覚きせいほんのうで一度、どちらに行こうか迷った地点まで戻る。
これも相棒の自転車、シルバーホース号(仮称)のお陰でもある。
この時点で22:30ぐらい。

だが、ここに来て愛車ならぬ愛自転車がパンク・・・。
この日は神が与えたもうた試練の日なのか、悪魔が私を困らせようとしている苦難の日か・・・。
未だ地点は(たぶん)大学付近。

シルバーホース号(以下シ)「ふっ、悩む事はあるまい。家まではまだかなりの距離がある。しかも、道もよく解らない。ならば僕を不法投棄おいてその駅から電車に乗るといい。電車賃は掛かるが、それなら迷うことなく帰れるだろう。」
銀星(以下銀)「今まで一緒に疾走はしって来た仲じゃないか!お前を不法投棄おいてなんて行けるわけないじゃないか!」
シ「馬鹿だな、君を乗せて風になる事が僕の使命。風になれない以上は消えるしかないのさ。」
銀「馬鹿野郎!その程度の怪我パンクで何を言ってやがる!後日、修理に出してやるさ!」
シ「しかし、時間はもう遅い。今なら電車と言う手が使えるが、あと数時間したらその手も使えまい。どちらが利口かは言わずとも解ろう。」
銀「利口かどうかの問題じゃないよ!ここに置いていったらもう一緒に風になれないじゃないか・・・。」
シ「それならばまた新しい自転車を買えばいい。きっとそいつとも上手くやっていけるさ。」
銀「ダメなんだ、お前じゃないとダメなんだ!お前は私が押して行く。絶対見捨てたりするものか!」
シ「・・・お前、本当に馬鹿だな・・・」
銀「ああ、お前を不法投棄みすてて行くぐらいなら馬鹿でいいよ・・・。」

私は歩いて帰る覚悟を決めた。
と、その時・・・。

背後から声「あー、ちょっとそこのキミ?」
タイミングよく警官登場、これは天の助けか?
銀「はい、なんっすかー?」
警官「ちょっとその自転車見せてくれる~?盗難車かどうか調べさせて。」
銀(あー、確かに私は全身真っ黒のカッコした怪しいにーちゃんですよ。でもよりによってこのシルバーホース号(仮称)を盗んでるわけないじゃないか!つーかパンクしたチャリ盗むわけねーし。もっとほら、そっちの歩道走ってる金髪の怪しいにーちゃんとか調べろよ、私の方に聞くなよおい!断固、拒否する!)
銀「はい、いいっすよー」
銀(って思っても断れない自分に乾杯。知識だけならこれは任意だから断れるって知ってるけど、わたしゃ臆病ですよ・・・。)

何だかんだで無事、大まかな某駅の方向を聞いて、帰路へ。
暫く歩くと、やっと見覚えがある・・・と言っても、自宅まではまだ数駅ほど離れた場所へ到着。
シ「やっとここまで来たな。この駅なら定期も使えるし、僕を置いて帰ってもまた後日回収に来れる。幸い時間もまだ23:30、電車も走っている。さぁ、そこの駅から帰るんだ。」
銀「ここまで帰ってきてお前を野宿させられるかよ。最後までトコトン一緒に帰ろうぜ!」
シ「おいおい、野宿と言ったってこんなパンク状態ならパクられる心配もあるまい。不法投棄とみなされて回収されるのは怖いが、一晩ぐらいなら大丈夫だろう。」
銀「ここまで・・・ここまでお前を連れてきて、最後の最後で不法投棄みすてられるかよ!」
シ「ここから歩けばまだ1時間はかかるぞ?それでもいいのか?」
銀「1時間ぐらい・・・1時間ぐらいお前を不法投棄みすてて行く事を思えば何てことないさ。」
シ「ホント、馬鹿なんだから・・・。」

って妄想しながらひたすらチャリを押して帰ってきました。
ハタから見れば何を考えてるかわからんにーちゃんがひたすら夜中にチャリ押してどっか行こうとしてる怪しい図。
これ、ブログネタにしようかとか思って適当にネタ作ってた時はリアルにニヤついてたかもしれん。
そりゃ警官も呼び止めたくなるわな。
帰宅は0:20ぐらいだった。
ホント、馬鹿です。
もーちょっと盛り上げようかと思ったけど、しんどいから落ち無しで。
おやすみー。

日記→週記?

ふぅ、今週忙しかったぁ・・・。
日記ではないけど、今週をかる~く振り返って。

まず、今週に入るか微妙だけど、日曜日。
部活動で京都へ行ってきました。
天文とはなんら関係ない、複数の大学との交流名目の小旅行でした。
主だった所は金閣と清水寺ぐらいか・・・。
そう言えば清水寺でおみくじ引いたんですよ、縁結びの。


















・・・そういえば、生まれてから21年目に突入しちゃったけど、女の子に縁がないなぁ・・・。
その後、京都で飲んでフラフラになりながら帰宅。

月曜日、フツーに授業を受けただけで主だった事なし。
個人的には月曜授業の外国文化論が結構お気に入り。
最初は外国の文化を学ぶのかと思ってたけど、実際は「外国(からみた日本の)文化論」であって、日本の事を学んでたりする。

火曜日、フツーに寝過ごした。
14時間ぐらい寝た、自己嫌悪。
一日中部屋にある水晶の原石を磨いて過ごす。
中々いい艶が出た。
気づいたら徹夜していて次の日へ。

水曜日、朝一限からの鬱陶しい日、しかも英語。
でも徹夜したので起きる辛さなんて全くなかったぜ!
非常に眠たかったけど。
英語の講義は家族構成を紹介するという、微妙に中学・高校レベルじゃねーのって内容。
両親に私に妹二人、片方17歳でもう片方4歳。
誰に話しても結構リアクションが一緒だったりする、4歳の妹に対して。
ちっとは捻れ、大阪人。
18時に帰宅し、即寝。

木曜日、起きたのは9時ぐらい。
寝る子はよく育つというが、成長期が過ぎた私はヒゲが成長するぐらいだ。
この日は2時半過ぎに講義が終わるが、文化祭の実行委員会(?)みたいなのの構成員の一人になってしまったのでその集会に行かねばならない。
集合18時30分、暇だ。
結局部室に行って、先輩と格ゲー。
メルブラとかギルティとか久しくやってねぇって。
ボコボコにされました。

金曜日、部活の定例会の日。
分類上、学部の二回生でも私は途中入部なので、扱いは一回生となる。
普通にタメで先輩と喋ってるけどね。
それでも、定例会中に喋るのはやる事が一緒な一回生たちとって事になる。
浪人+大学の2年差があるわけだが、彼らと話していたら「若いなぁ」と思ってしまう。
そんな私はおっさんと呼ばれる。


はい、纏めてみて気づきました。
忙しい忙しいと言ってるのは、寝てる時間が人の倍近くあるからっぽい。
来週は睡眠時間を削ってもっと頑張ろうと思う。(←ここだけ読めばすっげぇ真面目君に見える)

大国のマナーとモラル

牙EBのほうだけど、最近モラルが下がってない?
新規参入者が多いときの宿命だろうけど、モラルが下がったように感じる。
最近はある目的で相手国を甚振ったり小国ばかりを平気で狙ったり。
別に、何処かの国を指定して言ってるわけではなく、EB全体からそれを許容するような雰囲気があるように感じる。
私が全力でプレイしてた頃は、そういう事をすると結構古参の方に目を付けられ痛い目に遭っていた。
それが普通だと思っていたけど、今はつくづく古参の方たちは偉かったと思う。

中堅~大国なら、それより小さい国の規範になるような行動をとるべきだ。
そりゃ、狩りにも大国と名乗れるクラスまで着たら当然それ以下の戦力の国は簡単に潰せるわな。
また、自国よりレベルが低ければ巧いように使うことも出来る。
戦争ゲームで戦争するなとかナンセンスな事は言うつもりはないけど、力を付けたならその力を正しく使える力もつけて欲しい。
これはリアルでも言える事やね。

EBは確かにゲームだ。
だけど、CPUとの戦いではなく、モニターの反対側には別の人間がいることを忘れないで欲しい。
そして相手は相手で、それ相応に思い入れと時間を賭けて国を作ってるはずだ。
それを、体よく利用する為だけに使うような行動は最低だと思う。

寝る前の勢いの文章なので乱文です。
完全にチラシの裏としてみてください。

駅と私とメイドさん(推定50歳)

で、そう書いた次の日に結構な悪夢をみました。
何か、誰か解って私に悪夢みせてんじゃねーのかよって感じです。
結構長い夢だったと思うけど、一場面しか覚えてませんが。

場所はたぶん駅。
通学途中の乗換駅の改札を出た辺りだと思う。
普段はごった返しているのに私しか居ない。
そこに、50歳ぐらいのスラッとした、無表情の同じ顔をしたおばさんが3人。
微妙に記憶に残ってないけど、もう一人、顔の違う人がいたと思う。
んで、その三人の同じ顔したおばさんは何故か全員メイド(?)のカッコをして手に刃物。
刃の長さはナイフほど短くなかったけど、刀ほど長くなかったので脇差辺りと思われる。
当然の如く襲われて、右肩を斬られ(ホントに痛かった)動けなくなった所を胸の中心貫かれてギャーってトコで起きました。
起きてからも暫く痛かった。

と、まぁ久々に見た悪夢を纏めてみたけど・・・こんなもん書いて誰が喜ぶねんと自己ツッコミ。
この企画、なかったことにしようかしら。。

想定外

夢日記を書こう!と思い立った時から、メモっておこうと言う意味ありげな夢を見なくなった。
それどころか夢を見ても見たことしか覚えていない日々。
我ながらなんというか・・・。

最近は見なくなったけど、酷い悪夢が続いた時期がある。
不良って意味じゃないけど、自分自身が一番荒れていた時期は本当に酷い夢だった。
内容は決まって毎日欠かさず、自分が殺される夢。
毎回シチュエーションが違い、よくもまぁ我ながらここまでこう言う悪夢を見れるもんだと感心したよ。
別に予知夢とかじゃなく、実際殺されそうになったワケじゃないけど、あの時期みた幾つかの夢は一生忘れれないと思う。
その時にこういう企画をすれば面白かったのにと今更ながらに後悔。

んで、上記の事はどうでもいいとして、元々これをメインにやろうと思ってたから夢を見なくなるのは想定外。
ちょっと困ってます。
ブログ名「黄昏の夢」の「夢」は何処いったーって感じで。
ま、追々面白い夢を見ることを祈ってます。
最悪は過去に見た印象深い夢を思い出しつつ書き綴るとします。

最後に、どうでもいいけど今日でまた、一つ歳をとりました。
うぅ、10代の頃が懐かしい。

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