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バレンタインデー

最近、携帯の目覚ましアラームをひぐらしのく頃にのレナの「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい・・・」にしたらなんか罪悪感とともにばっちり目覚めれます。
銀星です。
あ、ちなみに某アリ○スさんから電話が来てもごめんなさいコールです。

今日はバレンタインでしたね~。
チョコは結構好きで普段からよく買ってバリバリ食べてるんだけど、この時期チョコレートが買いにくくてしょうがないです。
さて、例年通りバレンタインデーなんでチョコレート会社の陰謀だの聖ウァレンティヌスを本気で追悼しようだの日本は仏教と神道の国だとか、そんな感じの記事でも書こうかと思ったんだけど後輩から余ったチョコ貰っちまったので逆にネタが制約されてしまいました。
また、3年前に携帯をバレンタインデーのときに買ったら携帯ショップのおねーちゃんにチョコ貰ったので、そろそろ携帯変えたいしまたチョコを貰いに突撃しようかと思ったらバイト先から今日ヤバイから来てコールが入りあえなくお蔵入り。
今年のバレンタインは不完全燃焼で終わりました。
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久しぶりに現実逃避

テスト前に部屋の整理をしたくなるのと同様に、テスト前に何か文章を書きたくなった。
埃が被りきってるこのブログで超久々に文章を綴ろうか。

前の記事は・・・昨年6月かぁ。
あれからホント色々あった。
一番大きな出来事は部活の方でまさかのダークホースとして副会長に就任したりしたことかな。
裏で色々ドラマがあったし、人生の中でもあんなに苦労する事はそうそうないんじゃないかというぐらい苦労したけど、何とか副会長の座を捥ぎ取った。
立候補まででも文字数制限一杯書ける位ドラマがあったけど、端折ります。
んで、立候補した後に定例総会って儀式で所信表明、質疑応答を経て信任・不信任を入れられるんだけど、これが本当にしんどかった。
・全員背広orスーツ
・会議室に机を長方形状に並べる
・前の机に会長・副会長・書記長がそこに座る
・周りの机にみんなが座る(席指定)
・欠席の人もいるけど、平均60人ぐらいに囲まれることになる
・定刻より議場封鎖がされる
・その中心に立って所信表明を読み、質疑応答に応える
死にかけた・・・この経験は一生忘れられんぞ・・・。
しかもヘマして一週間持ち越したし。(土日にやる)
この一週間の暗黒具合は半端なかった。

んで、正式に副会長についたのが12月頭ごろか。
就任してからも色々やることが連発して大変だけど、逆に普通に部員やってたら携われない事も出来て楽しい。
例会の内容とかもこっちの裁量だし、面白いと思ったことはガンガン取り入れれる。
グチりたいことも山ほどあるけどね。
今回はやめておこう(笑)

さって、もう一回勉強モードはいるぞー。
テストは本日11時、頑張るぞー。

多忙

想像を絶した忙しさに見舞われている。
ちょいとmixiじゃかけない、部活関連のことを自分の中で整理したいので久々に更新。
いや、個人的には明日までにプラネタリウムのシナリオを書き上げないといけないのが目下一番の難関なんだけど。

今、天文研究会で同回生の分岐点にいる。
もうあと半年もすれば上が引退、私たちが部を率いることになるからだ。
うちの大学は部に厳しく、ルールも厳粛。
会長・副会長・会計長・書記長(三役+1)は想像を絶する忙しさに見舞われる。
だが、私たちの回生はぶっちゃけまとまりがない。
24人もいれば必然なのだが、あまり交流を持ってないやつもいる。
自分たちが最上級の学年になって、部を率いるという自覚のないやつもいる。
そこで今、11月の文化祭で同回生だけで催し物をやろうかという話が出ている。
書かないが、今現在役職に就いてる組だけで話を進めてしまう問題とか、ほかにも色々あるんだが・・・。

問題点その1。
まず、その発案したのが普段から活発に動く側の人で、あまり交流を持たない組の許可をメールで得たとはいえ、直接会って了承を得たわけではない。
問題点その2。
そもそも、文化祭の目的に反した(一般学生への還元の場)理由で企画をつくることへの反対@上回生
問題点その3。
企画立案者が企画を「やる」ことだけの了承を得て、内容まで決めかけている>但し時間の都合上、そろそろ内容を確定させなければいけない。
ちなみに今でてる案は個人的に反対。
問題点その4。
本当にみんなでひとつの企画をやることで、まとまりが出て時期三役への協力体制が整うか。

以上の点を踏まえて、明日の例会でひとつアクションを起こす予定。
今回は現時点での企画立案者と、積極組(変な括りだが)が動く予定。
今まではやるやつがやって、やらないやつは指示に従うだけという形だった。
本気で腹を割ってぶつかることで、一歩進めるといいな。
...ReadMore

mixiへ(+予告)

本格的にmixiへ進出しようと思う。
下手したらもうここでは記事を書かないかも。
興味がある人がいればmixiのアドレスを教えるか、mixiへ招待します。
ちなみにどんなものを書くかというと、こんな感じです。(本日の記事から一部抜粋)

時は中世。
帝国の政治は腐りきっていた。
裏金・談合・悪法の成立・・・最早政治は政治家のためにだけ行われていた。
国民は飢え苦しんだが、帝国に逆らう力を持つものはいなかった。
帝国軍「イブリーノ」
その強さは大陸一と言われ、百を越す戦で負けを知らない。
しかし、あるとき突然現れた謎の組織「リヴォニア騎士団」
最初は誰も目をくれなかった小組織であったが、後に「リヴォニア騎士団」の名を知らない者はいなくなる。

                         衝突する軍と組織
             放してしまった手
   離れない声
                      団長の正体
          帝国の真意
裏切る仲間
                             交錯する想い
                   矛盾する歴史
      最後の扉
              陰に潜む者
                                   知ってしまった真実
  知ってしまった代償

―――そして歴史はここから始まる。
政権伝説、乞うご期待!嘘です。普通に日記を書きます。

原因

最近、ホント色々重たい事ややるべき事が重なってしんどい。
重たいことについては一段落ついて気が向いたらそのうち記事にする。
やるべき事は新観関連で今も戦いの真っ最中。

そんな中、偶々告った子とちょっと歩く機会があった。
そのとき、本人にしたら何てことないことなんだろうけど、ある一言が突き刺さった。
「私は全力で生きているから。」
私はそのときまで何故その子に惹かれたかも理解していなかった。
けど、その一言で私が何に惹かれて好きになったのかが解ってしまった。

私は全力で生きていない。
頑張れば頑張るほど、全力で生きれば生きるほど傷つく時の傷が重いのを知っているからだ。
あの子だって19年間生きてるんだ、そのことを知らないわけあるまい。
しかし、それでも全力で生きていると言い切った。
言語化できていなかったけど、言われてみれば彼女の姿は正にその通りだ。
私には眩しすぎる。

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